【ジャンプ】ONEPIECE(ワンピース)第923話「四皇カイドウVSルフィ」あらすじ

ONEPIECE(ワンピース)第923話「四皇カイドウVSルフィ」

※2018年11月5日発売週刊少年ジャンプ49号掲載

この記事にはネタバレが含まれておりますのでご注意ください

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カイドウに一撃を食らわせるルフィ。

おでん城跡に向かう途中で、瀕死のスピードを発見する。

カイドウに見つかりお玉を守れなかったと、息も絶え絶えに話すスピード。

自分がついていけば…と悔しがるルフィ。

ローはカイドウが倒れている今のうちに逃げようというが、仲間たちやお玉の安否が知れず頭に来ているルフィは「今ぶちのめせば終わりだろ」とその場を動こうとしない。

そして…ルフィとカイドウの戦いが始まる。

カイドウの熱息をかわし、象銃乱打(エレファントガトリング)を繰り出すルフィ。

町に落下したカイドウは人間の姿に戻る。

その後も矢継ぎ早に攻撃を加えるルフィ。

カイドウはルフィの全力の攻撃を受けるが、何事もなかったかのように起き上がり…

『雷鳴八卦(らいめいはっけ)!!!』

カイドウ「何の王になるだと…?小僧ォ…!!!」

ルフィはたった一度の攻撃で、瀕死の重傷を負わされてしまう。。


※誤字脱字、解釈の違いはご容赦ください。

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