【ジャンプ】呪術廻戦:第28話「殺してやる」あらすじ&ネタバレ

【ジャンプ】呪術廻戦:第28話「殺してやる」

※2018年9月22日発売週刊少年ジャンプ43号掲載

この記事にはネタバレが含まれておりますのでご注意ください

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呪術廻戦:第27話「もしも」あらすじ&ネタバレ
呪術廻戦:第27話「もしも」 ※2018年9月15日発売週刊少年ジャンプ42号掲載 この記事にはネタバレが含まれておりますのでご注意ください。 \前話のあらすじはこちら/ 真人の接近に気づく虎杖。 『はじめ...

『ブッ殺してやる』

怒りに満ちた目でそう発する虎杖。

真人は順平を犠牲にすることで、虎杖に縛りを課し宿儺を頼らせ仲間に引き入れる作戦を企てていた。

戦いながらお互い対策を練る虎杖と真人。

ドリル型に変化させた腕を虎杖に向け発射する真人。

虎杖は攻撃を避け伸びた真人の腕を掴むが、今度はニードル上に変化し虎杖の手を貫く。

手を貫かれたまま引っ張り、真人を校舎から引きずり出す虎杖。

近づき打撃を加えるが、真人の身体から伸びたニードルで貫かれる。

『君じゃオレに勝てないよ。』

宿儺に変われと促す真人。

その時、

『無為転変』

俺の魂に触れるか…

共に腹の底から小僧を嗤った仲だ

一度は許す 二度はない

分をわきまえろ

痴れ者が

宿儺の魂に触れ、動きが止まる真人。

「代わんねぇよ 言ったよな」

『ブッ殺してやるって』

虎杖は真人の顔を掴み、何度も頭突きをする。

倒れた真人にさらに攻撃を加えようとするが、虎杖の背後には真人の姿が。

虎杖が殴られそうになったその時、現れた七海が攻撃を跳ね返す。

※誤字脱字、解釈の違いはご容赦ください。

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