【ジャンプ】呪術廻戦:第33話「京都姉妹校交流会ー団体戦⓪ー」あらすじ&ネタバレ

呪術廻戦:第33話「京都姉妹校交流会ー団体戦⓪ー」

※2018年10月29日発売週刊少年ジャンプ48号掲載

この記事にはネタバレが含まれておりますのでご注意ください

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【ジャンプ】呪術廻戦:第32話「反省」あらすじ&ネタバレ
呪術廻戦:第32話「反省」 ※2018年10月22日発売週刊少年ジャンプ47号掲載 この記事にはネタバレが含まれておりますのでご注意ください \前話のあらすじはこちら/ とある山麓。 温泉で傷を癒す真人。 ...

京都姉妹校交流会の1日目は

”チキチキ呪霊討伐猛レース”!

指定された区画内に放たれた二級呪霊を先に祓ったチームの勝利となる。

東京校のミーティング。

作戦を練る面々。何ができるか問われた虎杖は「殴る蹴る」と答える。

反応がイマイチなメンバーだったが、

「全員呪力なしでやりあったら…虎杖が勝ちます」

という伏黒。

一方、京都校のミーティングでは、楽巌寺の学長から「宿儺の器、虎杖悠仁は殺せ」と指示が出る。

人ではないから不問にし、事故として処理するという学長。

「下らん。勝手にやってろ」

話を聞かずに出て行く東堂。

仕方なく、東堂抜きで作戦を練る京都校メンバー。

歌姫に「高専に呪詛師または呪霊と通じている奴がいる」と話す悟。

そして、京都側の調査を頼みたいと告げる。

「虎杖。大丈夫か?」

姿を消していた間に何かあっただろ、と心配する伏黒。

一度は「何もない」というが、素直に「あった」と認める虎杖。

それでも「大丈夫だ、そのおかげで誰にも負けたくない」と答える。

『俺も…割と負けたくない』と伏黒。

虎杖「そんじゃまぁ…勝つぞ」

気合を入れる東京校メンバー。


※誤字脱字、解釈の違いはご容赦ください。

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