ブラッククローバー:第160話「知らねーだろ」あらすじ

ブラッククローバー:第160話「知らねーだろ」

※2018年6月11日発売週刊少年ジャンプ28号掲載

この記事にはネタバレが含まれておりますのでご注意ください。

\第159話あらすじはコチラ/

ブラッククローバー:第159話「因果解放」あらすじ
ブラッククローバー:第159話「因果解放」 ※2018年6月4日発売週刊少年ジャンプ27号掲載 この記事にはネタバレが含まれておりますのでご注意ください。 \第158話あらすじはコチラ/ シスターに向けら...

アスタ・ユノの活躍でハージ村は救われた。

毒気が抜けた男は自分がなぜこうなったのかわからずオロオロするばかりだった。

元気になった神父がアスタ・ユノとの再会を喜ぼうとするが、先を急ぐ二人は早々に立ち去ってしまう。

『これから国を 救ってくる!!!』

二人を見送る神父たち。

平界が近づき、北と南の両方からエルフの魔力を察知するアスタとユノは、二手に分かれ王都を目指すことにする。


その頃、マグナとバネッサの前に現れたラック。

しかし、ラックは転生魔法でエルフ化していた。。

二人に攻撃を仕掛けるが、ルージュの力で攻撃を反らされる。

マグナも反撃に出ようとするが、ルージュは「ラック」も守るため、マグナの攻撃を阻止してしまう。

バネッサにルージュの力を解除するように言うマグナ。

ラックの目を覚まさせようと攻撃するマグナ。

エルフ化したラックは素早く攻撃を避け、反撃に出る。

バネッサはマグナと力を合わせてラックを止めると決意する。

マグナは炎魔球を多数放ち、ラックはそれを避ける。

隙をついてラックの背後にまわるマグナ。

近距離から一撃を放とうとしたその時、マグナの魔力(マナ)に気づき振り返るラック。

マグナは自分もダメージを受ける覚悟で炎魔球を時限爆破させる。

「打たれ強さと我慢強さは 俺のが上だ!!」

『極大爆殺 轟炎魔球』

立て続けに魔球を繰り出すマグナ。

しかし、エルフ化したラックは笑い、雷光を発生させる。。

アスタはその光に気づく。

–第160話おわり–


※誤字脱字、解釈の違いはご容赦ください。

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